Time Series -(第2期)

破綻した世界経綸体制、最後の転換ポイント

2006年に霊的中枢体制が破綻した世界経綸は、惰性的な動きを継続しているのですが、2014年に入り、最後のあがきの様相を世界に呈しているように思います。これからは一時的に好調な状況を世界に示しながら、その後一気に崩壊に転じることになるでしょう。

FGは、この一年間、世界経綸の中枢体制が宇宙経綸に糾合される道が開かれるのではないかと思い、意識して対応してみましたが、やはり霊的柱を失った世界経綸は神の摂理からは外れており、蘇生は困難であるように思います。
もし、彼らに救済の道が開かれるとしたら、あくまでも自己責任による参加の道であり、体制自体の立て直しに関わることは、人の情としては良くても、神意ではないように思います。

世界経綸体制の救いの道を開ければとしばらく動いてきましたが、この6月より、宇宙経綸を既定路線に戻して推進して参りますので、スターピープルの皆様どうぞ宜しくお願い致します。

 

この投稿には多くの含みがあります。役割の自覚がある方はよくお読みください。

2017-05-07T16:09:34+00:00 2014年5月23日|Time series 2,