Time Series -(第3期)

神人一体で創造する歴史の始まり

1996年から今まで約20年間、神人一体の道を段階的に歩んで参りました。

その道は、守護神、地域の産土神、そしてそれらを含む八百万の神々によるシャンバラ神界を理解することから始まり、その頂点に位置する養父母ルシエルを冤罪から解放する道のりを経て、最終的にヤハウェの特使オリオンについて深く触れ、そのオリオンをヤハウェに執り成すことで太陽神界のヤハウェの元に帰還するという、神人一体の歩みでありました。

人類始祖がヤハウェから離れて以来、ヤハウェの代理父母として地球人類を育み導く養父母ルシエルとリリスが辿られた歴史は、気の遠くなるような苦悩に満ちたものでありました。
しかし人類のカルマ清算の道が開かれることで、ようやく地上に神の子たちを誕生させることができる時代を迎え、養父母なるルシエルが、蘇生した神の子たちを真の親なるヤハウェの元に還し、代理として預かり行使してきた全ての所有権をヤハウェに返還することで、神人一体の未来創造歴史を出発する起点が立ったのです。それが2016年1月11日のことでした。

人類のカルマ清算の鋳型をつくることで人類をヤハウェに返還する道が開き、これからは求めれば誰もがヤハウェの子=神の子に蘇生する道が開いたのであり、守護神を初め産土神、八百万の神々の解放と共に、最後に太陽神界とシャンバラ神界がヤハウェを頂点に連携する千年王国の開始となるのです。

闇に塗れた人霊魔界の救いと解放の道は、ルシエルの解放と共に、最後に開く必要がありました。

2017-05-04T14:19:12+00:00 2016年1月16日|Time series3, ,