Time Series -(第3期)

明かされた養父母なる神の立場

本日も先日と同様成田にて、瞑想中に大事なメッセージがありました。

瞑想中にイメージが現れ、ヤハウェを頂点に、その下に光の天使ルシエルが左に、サナートクマラが右に並び、同時に大日如来が左に、そして不動明王が右に並ぶのです。

ヤハウェの愛を現す光の天使ルシエルは大日如来、サナートクマラは不動明王と合わさるのであり、東西のシャンバラ神界・魔界・人霊界をそれぞれに治める神であるということ。
即ち、太陽(日)=父の神ルシエルと月=母の神サナートクマラの関係であり、東西の垣根を越えたヤハウェの代親として地球人類を育み導く養父母なる神であることを示してくれました。

またルシエルもサナートクマラ各々が陽陰の中和体であり、男性性と女性性を同時に持つ独神として存在していることを示してきました。

今までルシエルは、人間ゆえにヤハウェに通じる真の父性が封印されてきたものがあり、サナートクマラはヤハウェに通じる真の母性が封印されてきたものがあります。これがイスラエルの真の父性を求める歴史に繋がり、ヒッタイトの真の母性を求める歴史に繋がるのです。

これからは、ヤハウェと一体となりました父なる日光の神ルシエルと母なる月光の神サナートクマラが人類の養父母として連携して働くことになるのです。

なぜ成田を宇宙経綸の拠点にされたのか、あらためて神々の計画の奥深さに感動する一時となりましたことに心から感謝申し上げます。

感謝合掌 成田にて

2017-08-10T22:46:04+00:00 2016年3月8日|Time series3, ,