破壊と創造

崩壊後に浮上する未来創造に向けて

今回のパナマ文書公開後の対処については、日本ではもみ消されてしまいました。
それほどに日本は情報操作されていますから、虚偽社会のからくりを見破る人は多くはないでしょう。

しかし神々の計画は用意周到なのであり、魔界すら干渉できない人智を超えた計画なのであり、虚偽世界の破壊も魔界自らの手で短期間のうちに行われていくでしょう。

今の状況から見ますとこれから約7年が虚偽世界破壊の期間にあたります。
破壊現象は、全て人災や天災として起こりますから、神の子たちはこの事をしっかりと受け止めて行いく覚悟が必要でしょう。

虚偽社会の崩壊は、魔界の自縄自縛作用により起こります。
魔界の支配体制も神意に転換する可能性があるところは救いの道も開くのですが、それもなければ破壊の渦に容赦なく巻き込まれて行くことになるでしょう。

PGは、このような不条理な虚偽世界の崩壊には関わらず、あくまでも虚偽世界の崩壊後に浮上する神々の未来創造計画を推進するために邁進して参ります。
何れにせよこの6-7月が最後の正念場であり、PGが担う計画路線を最終決定する事になるでしょう。