破壊と創造

転換した魔界と破壊計画の真意

魔界の支配勢力は、宇宙経綸に貢献するために魔界が造り上げた虚偽世界の崩壊に責任を持つことを約束し、2016年6月から虚偽世界の崩壊に具体的に動き始めます。神々が計画する宇宙経綸には、地上世界はもちろん、地上世界を支配する魔界も霊界も逆らえないのです。
何故なら彼らも本心では永遠の救いの道を求めているからです。

ですから素直に救いを求める者には道が開かれるのであり、そうでなければ永遠の滅びに至るのです。
永遠の滅びとは、光無き絶望の霊世界で永遠に生き続けるということです。

虚偽世界を動かしている諸国が崩壊現象にさらされることになるのですが、これは世界の各界各層の権力者が相互に牽制し合いながら、自らの虚偽世界システムを崩壊させて行くということです。

これから起こる虚偽世界の崩壊現象は、天災を巻き込んだ人災として起こるのであり、場合によっては多くの犠牲がを伴うかも知れません。それだけ世界の闇は(けが)れているのです。

神意から離れた日本も例外ではないのです。

PGは、虚偽世界の崩壊計画には直接触れず、崩壊後の理想世界の建設に貢献することになるでしょう。