破壊と創造

宇宙経綸における破壊計画の視点

英国のEU離脱が具体化する2年後までに、神の子の世界的なシンクロ・ネットワーク体制を整える必要があります。

破壊と創造の計画は、魔界と神界が手分けして進められて行きますが、魔界は霊界を動かしながら虚偽世界の崩壊を招くのであり、これから破壊現象が目に付くことが多くなるでしょう。

宇宙経綸の視点からみれば、神無き魔界を対立させながら、互いに清算し合うことで虚偽世界の破壊を進めさせて道を開く計画であるのです。
そして神々は、未来創造に向けて、東西南北を一体調和させながら理想世界の鋳型を神の子たちを柱に構築、拡大して行こうとしているのです。

破壊現象は、世界支配体制の「新世界秩序(NWO)」計画に関わる中核的な実行機関が神々の宇宙経綸計画に蘇生転換するまで体制の根底から進むのであり、闇の権力者や富裕層は、大打撃を受けることになるでしょう。

すでに、魔界の頂点は、ヤハウェのもとに蘇生転換して宇宙経綸を担うことになりましたので、宇宙経綸としての破壊計画を魔界が担うことができるのです。
魔界は自ら歴史をかけて計画した「新世界秩序」計画を神側の「新世界秩序」である「地球創生計画」に転換する役割とその責任を担うのです。