破壊と創造

再確認:日本は世界の縮図

人類始祖4人から始まった東西歴史の鋳型が日本列島です。

世界の現状は、日本の水面下の東西南北の相剋歴史が縮図として反映したものです。ですから表の表裏、裏の表裏、すなわち四重構造の東西南北の相剋の仕組みが基本となって世界が動いています。
現実世界は、世界経綸失敗の結果が最後の審判として現象化するのですが、PGで皆さんと共に築いた歴史清算の峠を越える条件は、未来創造の潮流を起こす鋳型(霊的条件)になっているのですね。
しばらく現実の虚偽世界は破壊の動きとなりますが、世界経綸の失敗により、日本国体が神意から離れてしまいましたので、その責任は日本国体にしわ寄せされて多くの犠牲を伴うことになるでしょう。国体を失いましても日本民族の使命は変わりませんから、全ての責任は裏の体制で担う必要があるのです。

虚偽のイルミナティの崩壊とともに、新しいシンクロネットワーク体制が真のイルミナティとして日本を軸に未来創造に向けて動き始めるのですね。