破壊と創造

地球に最初に降り立った調査団

ヤハウェ一行が地球に降り立つ前に調査団として先に地球に飛来した宇宙種族があります。ヤハウェはこの種族と共に原始地球人類の遺伝子を操作して現生人類を創造しています。

これらの史実は、ノアの洪水で人類が滅ぶ時までの人類歴史が記録されたシュメール神話の記録から理解を深めることができます。ただしこれは、ヤハウェから離れた一部の宇宙種族(ヤハウェ一行とは異なる存在)と彼らに関わった現生人類の始祖の系譜と異なる地球人類から見た記録ですので神目線ではないことを理解する必要があります。

父系イスラエル民族と母系ヒッタイト民族が統合されていた古代シュメール文明時代の遺跡が後の世界文明に散らばっているのであり、その遺伝子が色濃く継承された民族、それが現代の日本民族です。

銀河系宇宙人類の祖であるヤハウェから離れた宇宙種族が、超古代に種族独自の宇宙文明として創造したシュメール文明が崩壊し、ヤハウェの愛の中で新しい次元に再統合されて行く時代、それがこれから始まる宇宙文明であり、1000年かけて推進される宇宙経綸となるのです。

2月22日以降、神々の具体的な計画が再確認されて出発することになります。とにかく皆さんの足場となる神の子としての個々のマザーセンターをしっかりと定め、初期の宇宙経綸の推進のために邁進して参りましょう。

ニビル星とは、シュメール神話に出でくる3600年周期で太陽系を公転する太陽系惑星のことです。ヤハウェ一行以前に、地球に飛来していた宇宙種族をニビル星の宇宙種族(アヌンナキ)といいますが、日本人にはこの遺伝子が色濃く継承されています。彼らはヤハウェ一行の調査団とは別に、独自に飛来しています。