世界支配体制のリセット

通貨発行権のないアメリカ政府

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アメリカがイギリスの植民地だった時代にアメリカが独自の紙幣を発行することをイギリスは禁止しました。通貨を貸付け、利息を取り続けることが膨大な利益になるからです。 後にアメリカは独立するのですが、肝心な通貨発行権は取得できませんでした。 リンカーン大統領は通貨発行時に殺害され、ケネディ大統領は、通貨発行権をFRBから取り戻し政府紙幣を復活させましたが、その半年後に暗殺され通貨の発行はのちに取り止めとなりました。米政府は今でも通貨発行権を有してはいないのです。FRBの株主に米国政府は入っておらず、株主は欧州ロスチャイルド系銀行11行、米国ロックフェラー系銀行1行となっています。

2018-03-03T21:49:03+00:002016年5月3日|Categories: 世界支配体制のリセット|Tags: , |